青腸の雑語り

雑語ってますどうぞ

【み~んなトモダチ!!み~んなアイドル】考

これはプリパラバーリトゥード Advent Calendar 2017 - Adventar https://adventar.org/calendars/2435 11日目の記事です。 プリパラを象徴するキャッチコピー「み~んなトモダチ!!み~んなアイドル!!」からアニメ、プリパラで一本描きます。 ・み~んな…

プリパラメモ

これは プリパラバーリトゥードAdvent Calendar 2017 - Adventarの 6日目の記事です。 落書き的な内容で申し訳ない気持ちしかありません。 プリパラで何か書くぞ!と意気込んで筆が止まったので、何かが降りてくるまで書いてたメモ書きです。 ・心をプリティ…

プリパラに初めて出会った日

これは プリパラバーリトゥードAdvent Calendar 2017 - Adventarの 5日目の記事です。 心身を病み酷く塞ぎ、職を辞して床に臥せっていた頃、次に踏み出す勇気が出ず、今のままでは絶対にいけないと気持ちだけが募り、具体的な社会復帰のアクションを果たせず…

完璧過ぎるハッピーエンドな映画【黒猫・白猫】

黒猫・白猫 監督 エミール・クストリツァ イベント上映の夜中に見た幻覚のような騒がしい映画。 ・特に意味も無く木にくくりつけられたBGM を奏でるおじさん達 この映画の弾け具合を物語るキャプションです。 徹底された騒がしい画作り(BGM も含め)で常に高…

映画【ウィッチ】感想

プリティーリズムレインボーライブに出てくる様々な家族より限界家族ドラマだった 震える舌を凌ぐ勢いすらある子役達の鬼気迫る演技、絵画的な美しくも寂寥感漂うロケーション、緊張感を煽る劇盤、それらがバランス良く絡み合った傑作 以下考察 ラストのサバ…

ワンフェスで撮ってきた写真【プリティーリズム&プリパラ】

プリティーリズムを見てください!【オーロラドリーム編】

【少女は華やぐ、輝くスターを瞳に映し。 少女は華やぐ、輝くスターを瞳に映し。 少女は舞う、弾ける夢を胸に掲げ。 少女は奏でる、無限の未来を追いかけて。 憧れのプリズムクイーンを目指し、ダンスと歌とおしゃれ、それにちょっとラブをミックスしたハッ…

【キンプラ公開記念】木刀を作ろうぜ!レディースパーキング!

KING of PRISM PRIDE of HERO キンプラ公開記念 【木刀を作ろうぜ!レディースパーキング!】 まず図面(笑) を書きます 100均で棒を買います当たりを鉛筆で付けます ひたすら削ります 27センチ(応援上映30センチ以上の長物禁止) レギュレーションクリアです …

深夜のドライブ【天橋立・日の出編】

どうにも寝付けそうに無いのでドライブをしました。 給油の際に遭遇した移動式動物園 ロバと目が合う 兵糧は握り飯、茶、眠眠打破のヤバイ奴 休憩で止まった峠のバス停にあった公衆電話 舞鶴の海 絶妙なポジションが曇り、天橋立から昇る朝日が拝めない図 十…

【フリー・ファイアー】特殊な座席で映画を見た話

足伸ばせるし俺に彼女なんてものは居ないから、荷物置けるし最高チケット代は通常料金なんなだよこのヘブン過ぎる鑑賞スペースはよD列もうちょい前のソファーにすりゃよかったTジョイ京都のシアター5は素晴らしいねフリー・ファイヤー見るぞ pic.twitter.com…

昨日見た映画【キングコング、暗黒女子、ハードコア、狂い咲きサンダーロード】

キングコング スカルアイランド 謎軍刀が最高!!! キングコングがタコとド突き合いするシーンは、ゴジラVSキングコングのオマージュかなって思いました。 チームリーダーが意固地になり、ピンチに陥る展開が大嫌いなので、其処だけ合わなかったです。 余談…

【ホワイトアルバム2】第二部大学編~共通ルートあらすじ~

二章の舞台は序章から三年後、大学生となった春季と雪菜のギクシャクを軸に展開される、未舗装のキャンパスライフを振り返ります。 ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー 春季は女性不信になりつつも、小木曽とは交際中だった。 大学のミニ…

ワンフェス2017[冬]に行ってきました

【始発組が改札から雪崩れ込んでいきなり列形成スタート 相変わらず危ない そのうち死人が出るぞ 後押すからっていきなり行進を何度も止めるな運営 将棋倒しになるだろ 止めずにゆっくり進ませろ】 愚痴もそこそこに ワンダーフェスティバル2017[冬]に行って…

ホワイトアルバム2序章まとめ

主人公、北原春季の性格は以下の通り。 困っている者に助けずにはいられない、文句を垂れつつもフォローをしてしまう。 お節介焼きである。 スバリ、イイ人なのだ。(同時にウザったくもある) 気のある女、『冬馬かずさ』が居ても、 気の無い女『小木曽雪菜』…